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ぽつぽつとアイデアを投げて置く場所

 
何かしらのステートメントみたいなものなどはツイッター、だれかに対して伝えたい時にはfacebookみたいな切り分けが自分の中に出来つつある気がする。
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BOBIKEの自転車チャイルドシート

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年末に購入した妻用の自転車+チャイルドシート。

自転車はブリジストンのベルトロという車種。なんということはない自転車だが、ブリジストンなのでしっかり作られている。あと最近のはみんなそうなのかもしれないが、ライトの発電機がタイヤに組み込まれていて、周りが暗くなると自動的に点灯する仕組みになっていて、あとライトがついてもタイヤが重たくならないらしく、その点はへえと感心した。

チャイルドシートはBOBIKEというメーカーのmaxiCityという商品。
http://www.eurobike.net/eurobikeweb/gallery/bobike_catalogue.html
3点式ベルトでしっかり子どもを固定できるのがよい。結構気に入っている。

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自分流のタスク管理方法の模索

こうやってタスクを管理するとよいのではないか、というか、こうやって一日のやることを規定するのがいいのではないか、というアイデア未満の思いつき。

とりあえず、inboxみたいなところに、やることをそれを読めば判るレベルで投げ込む。メールからもできるとよいかも。

前日の夜に翌日のリストを作成。そのなかに翌日やることを入れ込んでいく、もしくは追加する。その作業を前日に行うことで明日の流れをよく理解する。それと同時に明日のイメージトレーニングを行う。色々な想定をする。プライベートも仕事もすべて入れる。全体の見通しを立てる。ワーク・ライフ・インテグレーション。

当日はそのリストをこなすことに集中する。キープする。

一日の最後にできれば見返す。レビューをすることでリスト作成時の想定のレベルがあがっていくはず。PDCA。

ツールなんでもいいけど、check pad 使うのが一番あっている気がした。ので、とりあえずそれで運用してみる。
http://www.checkpad.jp/

あまりカテゴライズとか全体を見える化するというような整理面にはこだわらず、混沌としたまま進めてみたい。それでも結構いけるんじゃないかと。やらなくちゃ、というのはとりあえずinboxに入れておくのと、それを毎日見返すということが重要なはず

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.@chshiiさんのツイートからの連想

例えばRSSリーダーから新着エントリがツイッターで自分専用のRSS通知用botから@で届いて、それに対してfavとかRTとかしてると自動的に重み付けをしてくれてよりだんだんニーズの高いエントリだけが届くようになるという仕組みとか。facebookのウォールに近いのかもしれないけど。なにか厳格でなくてよいので、大雑把に知りたい情報が自然と流れてくるような仕組みが欲しいですよね。

RT @chshii: ここ1年ぐらいRSSを読まなくなっていたが、購読リストを少し整理して再開。Twitter経由でかなり情報は入ってくるけど、ざっと流すだけでもいろいろ引っかかってきて、自分フィルタの大事さをあらためて認識。あ、そうじゃなくて寝なければ…。

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請求書郵送代行サービスとか

自分でいちいち印刷するのが面倒なので、例えばZoho
Invoiceとかと連携して、請求書を作成したら自動的に郵送してくれたり相手にPDFをメールしてくれるようなサービスはどうだろうか。PDF送るのはzoho
invoiceでも半自動で出来るんだけど、確か。

お互いサービスを利用してPDFでOKだったら、郵送代が浮く分だけ料金が下がるみたいなモデルで、全体的な郵便コストを抑えてデータでのやりとりをメインに仕向けていくようなかんじ。

それが会計ソフトと連動してみたいな話になると素晴らしいけど、CSVでも出ますみたいなかんじでもよいかもね。弥生会計フォーマットでCSVが出てきますみたいな。

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コワーキングが注目され始めている理由、というかバックグラウンドにあるもの。 #cowjp

おおきく2点

1.ICTの発達
2.業務のパーソナル化に対するセーフティ

1は、まあ説明は不要な事項かなと。ネットが発達してきてクラウドでどこでも仕事ができるよね。
2は、成果主義だったりとか正社員数の減少とか年功序列の崩壊とか今まで会社が提供してきたコミュニティ機能だったり安心感だったりというものを会社が提供しなくなってきて、責任と仕事だけが増えて会社はギスギスした愛着の持ちにくいものへと変質していっている。米国と同じように。勉強会だったり、コミュニティ活動が活発化している背景には、スキルアップとかネットワーキングというのはもちろんあるんだとは思うが、「何か前向きに参加できるコミュニティ」みたいなものが必要とされているということがあるとおもう。その一つとしてコワーキングがある。プラスしてコワーキングは勉強会などの課外事業ではなく、実際の仕事を行う場なので、感覚としては旧来の会社組織の代替的な役割を担えるもののようにも思え、そういう点での魅力、というのがある気がしている。

物事は螺旋状に進化していくのだと思うので、そういう意味でバブル崩壊後の合理化の流れにより失われたものが形を進化させて普及定着し始めていくプロセスの始まりなのかもしれない

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いくつかドメインを立ち上げて思ったこと

いくつか新しいサービスとかなんかとかで新しいドメインをいくつか運用しはじめた。サーバはラックスペースのを借りてる。でDNSはDozensを利用したのだが、いくつか直したい点があったのでメモ。

1. ドメイン名にコメントをつけたい

コメントをつけることでどんなサイトだったかとか明確になる。ついでにレジストラでの更新期限日とかレジストラ名とかそういうものもメモできるようにしたい。たぶん利用者はドメインをそれなりな数持っていて、どのドメインがどのレジストラだったかなんていちいち覚えてないし、いつ更新だったかも覚えてないはずだから。でたとえば更新期限の1ヶ月前とかにメールとかでお知らせするなど。そういうことができると親切サービスなんじゃないかなと。

2. Aレコードにはリンクをつけたい

Aレコードからリンクを辿れるのって地味に便利だよね。

3. ドメインのグループ分け

ドメイン数を多く運用している人にとってはグループ分けがないと探しづらい。検索もいいけど、グループ分けによる可視化というか明確化が分かりいいんじゃないか。

4. コマンド

いちいちDozensを開いてレコード作って、みたいなことは数が増えてくると面倒。コマンドを作って、そこから叩けたほうがいい。そうすればバッチファイルみたいなのを作って自動でポイとドメイン追加からapacheのvirtualhostの設定まで完成してしまったりしてすごく便利じゃないかな。

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Imagine all the people using IPv6

みんながIPv6を使っている世界を想像してみる

たぶんIPアドレス直打ちなんて誰もやらないだろう。
自分のIPアドレスさえ、調べることはできるけど、ねえ。コピペくらいはするかな。

IPアドレスを書かない世界。それはイコール、プロバイダから割り振られるホスト名も
使えないってことかな。たいていIPアドレスを元にしたホスト名だから長くなりすぎて
やってられんでしょう。

そうなると自分の使っているマシンの特定には、それぞれ各自のホスト名を割り振るように
なったりしないのかな。

動的なホスト名の割り振りが必要になってくるからDynamic DNSみたいなものがよく使われるようになる。

というか、ある種、認証の仕組みとしても機能するんじゃないだろうか。
PKIみたいな仕組みをつかって、ホスト名を割り振ったらその端末はその人がつかってるみたいな。
ちょっとダメかな。わからん。

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対抗していく上で考えたこと

利便性はもちろん必要だがたぶんそれだけでは勝敗は決しない。たぶんもっと親密さの部分が重要になってくる。とくにこれからの時代。それはDELLじゃなくてMacを買うみたいな話。カローラじゃなくてminiクーバを買うという話。そういう部分が大事に違いない。
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それじゃあもう一度いきますよ

こんにちは、おひさま こんにちは、かにこちゃん
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